ひばり

乳房の重さ

おっぱいの重さはどれくらい?

乳房の重さってどのくらいあるかご存じですか?思ったより重みがあると思いませんか?そう、乳房って思ったより重いんですよね。 乳房のサイズの比較画像があります。面白いのでご紹介します。
リンパ浮腫

リンパ浮腫外来に行ってきた話:その2

リンパ浮腫を発症して2年目の私がリンパ浮腫外来に行った話の続きです。 リンパ浮腫の圧迫療法(バンテージ療法)として弾性着衣(腕の場合は弾性スリーブと弾性グローブ)、そして弾性包帯があります。 今回は弾性包帯の巻き方を習ってきまし...
リンパ浮腫

ルピエラインをリンパ浮腫の私が実際に使ってみた感想

私のリンパ浮腫は、乳がん手術による後遺症で手術後5年経ってから発症しました。 発症してからは、セルフドレナージ(リンパマッサージ)や圧迫療法などで、なんとか付き合って悪化させないように過ごしています。 これを読んでおられる方の中には...
リンパ浮腫

リンパ浮腫外来に行ってきた話:その1

弾性着衣によるリンパ浮腫の悪化もあり、思い切ってリンパ浮腫外来のある専門病院を訪れることにしました。今回はリンパ浮腫外来初日、リンパ浮腫の程度や問診、弾性着衣についてレポートです。
がん告知されたあとの対策

がん告知後に私がやったこと3つのこと

がんというとかなりショックを受ける方も多いのは確かです。頭の混乱を鎮めるために、がん告知後に私がやったこと3つご紹介いたします。これだけするだけでもかなり気持ちが落ち着きますよ。
乳がんとお金

乳がんの費用は保険で乗り切る

がんで不安になることに、やっぱりお金のことがあると思います。乳がんになってお金がかかるのは医療費もそうですが、意外にかかるのはその他の出費です。どんな出費があるのか、また乗り切る対策は?保険との付き合い方をご案内します。
乳がんとお金

生命保険は大丈夫?乳がんでも入れる保険の探し方

保険は見直しで負担額を減らせることが多いものです。手術代は?入院費や通院費は?持病があっても入れる保険は?無駄なお金を節約するためにも保険の見直しをしましょう。そんなときに無料の保険相談サービス「保険Queen」を利用するのが便利です。
がん治療中に家族のサポート

がん治療中に家族のサポートでうれしかったこと

がん治療中はは、身体の不調で機嫌が悪くなったり、健康なころは何の苦も無くできていたことができなかったり、生活するうえで困ることが多々あります。そんなときに、家族や周囲のサポートはありがたいものです。また、嫌だったこともあるでしょう。今回はがん患者が家族のサポートで嬉しかったこと、嫌だったことを集めてみました。
手ぬぐい帽子

簡単!切らない!ミシン不要の10分でできる「手ぬぐい帽子」の作り方

一番簡単、ミシン不要の10分でできる手ぬぐい帽子の作り方をご紹介します!この手ぬぐい帽子は、ざくざく2回の波縫いで縫えばできるので、お裁縫が苦手な方でも簡単にできます。手ぬぐいを切らない、直線2本でできてしまう、不要になったら手ぬぐいに戻せる手ぬぐい帽子です。
化学療法・抗がん剤

抗がん剤治療で髪がなくなって困ったこと

乳がんで使う抗がん剤はたいてい髪が抜けるそうです。私もやはり髪が盛大に抜けまして、約3か月くらいはツルツル頭を体験しました。思わぬことに困ることもいくつかありました。抗がん剤の副作用で髪の毛が抜けたことによって困った話です。
がんに負けないために

災害時にがん治療中の場合の注意点

日本は災害大国で、台風に限らずいつ地震や火災などの災難が襲ってくるかわかりません。そんなときにがん治療中だったらどうしたら良いのでしょう。またがん患者を抱える家族としてどう対処して良いのでしょうか。そこで今回は、災害時にがん治療中だった場合の注意点や対処法などを書きたいと思います。
遺伝性乳がん

乳がんと遺伝の関係

乳がんは遺伝する病気として知られていますが、すべての乳がんが遺伝するというわけではなく、7%から10%の乳がんが遺伝性と言われています。つまり乳がんを発症した人の5~10%は、遺伝的に乳がんを発症しやすい体質をもっているということになります。
乳がんとコレステロールの関係

乳がんとコレステロールの切っても切れない関係

乳がんのリスクにコレステロールがあります。ホルモン受容型乳がんの場合、コレステロールを増やすことは再発リスクを上げてしまうことを意味します。コレステロールの副産物がホルモンであるエストロゲンと同様に乳癌の増殖および転移を促進することが分かりました。
がんに負けないために

正常性バイアスと病気

正常性バイアス(せいじょうせいバイアス)と言う言葉をごぞんじでしょうか。認知バイアスの一種。社会心理学、災害心理学などで使用されている心理学用語のひとつです。正常性バイアスは災害や事件だけではなく、病気に大しても当てはまるのではないでしょうか。
ガンのニオイ

元乳がんの私が感じた、ある「尿のニオイ」について

私の乳房の中にがん細胞がまだあったとき、トイレのあとの尿のニオイが気になっていました。 それは胃がんだった父のトイレのあとのニオイそっくりだったからです。 胃がんと乳がんではニオイは違いそうですが、犬ほどの嗅覚を持っていないので...
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