生命保険は大丈夫?乳がんでも入れる保険の探し方

生命保険は大丈夫?「保険相談サービス」を利用しよう乳がんとお金

乳がんになると部分切除にしろ全摘出にしろ、必ず手術をします。
この時にご自分で加入している生命保険を利用するかと思います。

自分が入ってる保険で手術代がいくら出るのか気になりますよね?

手術代以外にも入院費や通院費は?など、いざ病気になると保険のことが気になるものです。

私が生命保険に加入したときは入院費に焦点を当ててプランを考えたのですが、最近では入院をあまりさせてくれないので、それより通院費が出るプランにすればよかったと後悔しています。

特に昔と違って乳がんの入院は短く、たったの5日だけだったのであまり意味がありませんでした。

また、私のように乳がんになってしまった方は、入ることのできる保険のことも心配になるのではないでしょうか。

関東にお住まいの方は、保険相談の窓口、無料の保険相談サービス「保険Queen(旧保険CAFE)」を利用するのが便利です。

無料の保険相談サービス「保険Queen」

加入中の保険の見直しで節約

加入し初めは万全と思って契約しても、実は無駄な特約がパッケージされてたり、10年ごとの保険料の値上げなどで、トータルで保険料を無駄に払うはめになることがあります。

加入している保険が満期になり、継続するにあたって保険料がなんと2倍近くの額になることも。

実際、今年、夫がその切り替えでなんと倍近く払えということになってしまいました。結局、今までの保険は解約して都民共済に切り替えました。

そうなんですよね、生命保険は加入時のままとはいかず、10年ごとの値上げがやってくるんですよ・・・

ですが!

保険は見直しで負担額を減らせることが多いものです。
がんに限らず病気になるとお金がかかります。無駄なお金を節約するためにも保険の見直しはぜひやっておいた方がいいですよ。

保険は見直しで負担額を減らせることが多いものです。

持病があっても大丈夫な保険は?

「がん」という名前の付くと世間一般では小さくはない病気に入ります。
6年経った今、ぴんぴんして元気だし、治療だってそれほど大変じゃなかったし、けれど「そんなたいしたことなかったのよ~」という言い訳はできないわけです。

一度病気をすると新たに加入できる生命保険は限られてくるのが実情です。
加えて年齢のことや、人によってさまざまな条件があります。
いちいちパンフレットを取り寄せるのも面倒、そんなときにも一括で相談できる相談窓口「保険Queen」を利用するのがいいですよ。

「保険の見直し」を無料でしてくれるサービス

「保険Queen」は一人ひとりのライフスタイルに合わせて無駄のない保険の見直しをしてくれるサービスです。

例えば…

  • 今入ってる保険で乳がんの手術料がどのくらい出るのか
  • 乳がんになった人でも入れる保険はあるのか
  • 保険料を安くするにはどうしたら良いか
  • 10年ごとの保険料値上がりを避けるにはどうしたら良いか

など、人によってさまざまな見直しがあると思いますが、そんな1人1人のライフプランに合わせて計画的な人生設計を行うことができます。

「保険Queen」は女性に特化したサービス

「頑張る女性をサポートする」方針だということで、女性に特化したサービスです。女性に特化しているので、乳がんなど女性に多い病気は話しやすいです。
男性お一人での利用はできませんが、ご家族や友人として一緒に話を聞くのは大丈夫です。保険の相談って誰かにそばにいてくれた方が安心ですからね。

保険QueenのFPさんは丁寧で押し売りもしないという評判ですが、不安なら誰かと一緒にお話を聞いてみるといいですね。

「保険Queen」は無料出張サービス

育児や仕事に忙しい方でも大丈夫。
担当FPがご自宅やカフェなど、指定の場所に来てくれますの便利です。

もちろん相談料やFPの交通費、お茶代などの費用は無料です。
あくまでも中立の立場から考えて問題解決してくれるというスタンスです。

「保険Queen」は無料出張サービス

「保険Queen」の口コミ

無料相談ができて、自宅まで出張してくれるのが保険Queenだったので、そこにお願いしました。ひとつひとつ似ているようで違うところを丁寧に説明してくれ、気をつけなければならないこと、メリットデメリットまでも教えてくれました。
仕事だからやっているというより私たち家族を想って話をしてくれアドバイスをしてくれているようでした。

何回か相談にのっていただき話をするうちに、保険Queenの◯◯さんなら何かあったときにもしっかり対応してくれ心強いと思えました。長く付き合える保険とFPさんに出会えてよかったです。ありがとうございました。

 

自分はどちらのタイプの保険が向いているのかがわからなくて、相談を申し込んだ。女性疾患に関してなので、女性同士で気兼ねなくお話出来ればいいと思い、女性に特化した保険無料相談がないか探したところ、女性とファミリー専門の保険Queenを見つけた。
これだと女性保険詳しそうと思い、こちらにお願いしました。相談のときに、友人などを連れて行っても大丈夫というのも、選んだ理由のひとつです。

実際に、私はひとりだと無理矢理加入させられるんじゃないかと不安だったので、彼氏についてきてもらいました。保険Queenのプランナーの方はさすが女性専用なだけあって、かなり物腰やわらかな方で、話しやすかった。

相談の結果、現在入っている終身保険を解約し、特約で女性疾患への保険を補える終身保険に新しく加入。やっぱり女性専用なだけあって、すごく女性保険には詳しかった気がする。

 

いろんな無料保険相談所があるというので、いろいろと見て聞いて、1番良さそうな無料保険相談所に契約をお願いしようかと思っているところです。
そのいろいろと聞いた中の無料保険相談所で、初めて面談した保険Queenが女性とファミリー専用なのでとても相談しやすかったです。なんせ、保険Queenの時は担当者が女性だったのであまり抵抗なく相談することができたことを覚えています。

他にも、専業主婦なので、あまり外に出ることが出来なかったことがこまっていたことだったのですが、面談場所の相談をしてみると、自宅まで来てくれるということで大変助かりました。

 

保険の見直しまとめ

年齢と共にライフステージもかわりますので、病気の有無にかかわらず、保険の見直しは一度すると良いですよ。

FPに言われて確認してみたら、ほかにも保険金が出る保険に加入していることが分かり、思わぬ額の保険料が入ったというケースもあります。

保険で節約をしたい方は「保険Queen」に一度相談してみてはいかがでしょうか。(エリアが関東だけになってしまうので、その点はご注意ください)

人とお金の大切さ

病気になるとお金と人に助けられます。

旦那が支えになってくれたり、貯金していて良かった・・など。

もちろん、お医者さんの一言一言に一喜一憂することもありました。

セカンドオピニオン的に、治験や保険も考えておくといいと思います。

乳がんと保険とFP

乳がんになるとやはり気になるのがお金。

保険に、たくさん助けられました。

私の最近の話ですが、
乳がんが治って5年以上経っていれば加入できる保険(アフラックなど)があります。
その加入状況、加入条件、その他に比較できるガン保険がないか、FP(ファイナンシャルプランナー)に相談しました。

あと、コロナウイルスの影響で円高傾向に推移しています。
予定利率が高いドル建て保険の検討もいいかもしれません。

保険に詳しくない人はココで確認するといいと思います。

乳がんの告知のタイミングで確認したいのが、

  • 手術前の加入で適用できる保険はないか?
  • 今入ってる保険で乳がんの手術料がどのくらい出るのか?
  • 乳がんになった人でも入れる保険はあるのか?
  • 保険料を安くするにはどうしたら良いか?
  • 保険料値上がりを避けるにはどうしたら良いか?

ただ、人生”100年”時代を考えてください。
もし、以下の3つをおろそかにしていたら、1日も早く、保険の相談をしてください。

  • 掛け金が安い掛け捨ての保険で死ぬまで(100歳まで)払い続けるか?
  • 終身保険で65歳で払い済みに。
2025年には5人に1人が認知症を発症というデータから
認知症保険の加入の検討
現状、要支援・要介護認定を受けている75歳以上の割合は3人に1人。
介護のリスクを考えて要介護2レベルの保険は必須ではないか?

ただ、乳がんの方は保険加入のハードルがかなり上がりますので、小まめに加入できる保険や見直しては、必要だと思います。
このページには、乳がんではない方も、多く訪れていただいていますので、早めに保険の見直しを行っておくといいと思います。

私は、乳がんになる前は保険なんて無頓着でしたが、病気以降はチョイチョイ相談しています。

【全国対応】>>ご相談はこちらから

治験に登録を

私の場合ですが、リンパ節の切除によりリンパ浮腫を患ったり、毎日絶好調というわけではありません。

それじゃなくても年を重ねてガタがでてくるし・・・。
そこで、

  • 最新治療が受けられる
  • 様々な検査が受けられる
  • 最新薬での治療
  • 発売前の機器を試せる

など、治験の会員登録をあらかじめしておくといいかもしれません。

*会員登録後、申し込み可能な治験が送られてきます。
現状、更年期障害、高血圧、花粉症などのモニターを募集中ですが、抽選であったり、すべての治験を受けられるわけではありません。
*治験によっては、お金がもらえるものもあります。

>>詳細はこちら

 

ひばり
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セカンドオピニオン的に、治験や保険も考えておくといいと思います。

乳がんと保険とFP

乳がんになるとやはり気になるのがお金。

保険に、たくさん助けられました。

私の最近の話ですが、
乳がんが治って5年以上経っていれば加入できる保険(アフラックなど)があります。
その加入状況、加入条件、その他に比較できるガン保険がないか、FP(ファイナンシャルプランナー)に相談しました。

あと、コロナウイルスの影響で円高傾向に推移しています。
予定利率が高いドル建て保険の検討もいいかもしれません。

保険に詳しくない人はココで確認するといいと思います。

乳がんの告知のタイミングで確認したいのが、

  • 手術前の加入で適用できる保険はないか?
  • 今入ってる保険で乳がんの手術料がどのくらい出るのか?
  • 乳がんになった人でも入れる保険はあるのか?
  • 保険料を安くするにはどうしたら良いか?
  • 保険料値上がりを避けるにはどうしたら良いか?

ただ、人生”100年”時代を考えてください。
もし、以下の3つをおろそかにしていたら、1日も早く、保険の相談をしてください。

  • 掛け金が安い掛け捨ての保険で死ぬまで(100歳まで)払い続けるか?
  • 終身保険で65歳で払い済みに。
2025年には5人に1人が認知症を発症というデータから
認知症保険の加入の検討
現状、要支援・要介護認定を受けている75歳以上の割合は3人に1人。
介護のリスクを考えて要介護2レベルの保険は必須ではないか?

ただ、乳がんの方は保険加入のハードルがかなり上がりますので、小まめに加入できる保険や見直しては、必要だと思います。
このページには、乳がんではない方も、多く訪れていただいていますので、早めに保険の見直しを行っておくといいと思います。

私は、乳がんになる前は保険なんて無頓着でしたが、病気以降はチョイチョイ相談しています。

【全国対応】>>ご相談はこちらから

治験に登録を

私の場合ですが、リンパ節の切除によりリンパ浮腫を患ったり、毎日絶好調というわけではありません。

それじゃなくても年を重ねてガタがでてくるし・・・。
そこで、

  • 最新治療が受けられる
  • 様々な検査が受けられる
  • 最新薬での治療
  • 発売前の機器を試せる

など、治験の会員登録をあらかじめしておくといいかもしれません。

*会員登録後、申し込み可能な治験が送られてきます。
現状、更年期障害、高血圧、花粉症などのモニターを募集中ですが、抽選であったり、すべての治験を受けられるわけではありません。
*治験によっては、お金がもらえるものもあります。

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